2022/12/15

【終了】野菜クイズにチャレンジして野菜をもっと好きになろう! 第1回:ブロッコリー

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※野菜クイズキャンペーンは終了しておりますが、アクションをしていただくと2023年12月実施の<今年もやります!クリスマス「アドベントカレンダー」キャンペーン!>へご応募いただけます。(2023/12/11追記)

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キャンペーンは2023年1月15日(日)23:59をもって終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました!
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今月から旬野菜ひろばでは、旬の野菜をひとつ取り上げ、その野菜の歴史や栄養素、選び方や保存方法など、日々の料理に役立つ豆知識をご紹介します。

そして、記事の最後には、その野菜に関するクイズを出題します。
選択肢から答えを選び、コメント欄に答えの番号を書いてくださいね。
クイズに正解した人の中から抽選で10名様に、キユーピーの商品をプレゼントします!

みなさんは野菜のことをどのぐらい知っていますか?
クイズでたのしく学んで、もっと野菜を好きになってくださいね。


それでは、第1回目スタート!テーマの野菜はブロッコリーです。まずはブロッコリーについて学びましょう。

普段私たちが食べているブロッコリーのモコモコした部分は「花蕾(からい)」といわれる部分です。
みなさんは、ブロッコリーの「茎」も食べていますか?
茎の太い部分だけでも全体の重量の30%を占めるので、食べないともったいないですよね。
味もおいしく、アスパラガスやタケノコなどに近いシャキシャキとした食感も魅力です。
ぜひ茎まで丸ごと使って料理してほしいので、キユーピーからブロッコリーの茎を使ったレシピをご紹介します。

ブロッコリーの茎で!かんたんナムル
おつまみにもおすすめ!レンジでかんたん一品♪
※キユーピーHP(とっておきレシピ)へ移動します。

また、ブロッコリーをおいしく調理するコツもご紹介しますので、参考にしてくださいね。

<調理のコツ>
①洗い方
デコボコして洗いにくいですが、水を張ったボウルなどに茎を持って花蕾を浸して、ゆすり洗いすると汚れが落とせます。

②下処理
ブロッコリーに含まれるビタミンCは、ゆでると4割程度に減少してしまいます。ビタミンCをできるだけ失わないようにするためには、「電子レンジ調理」や「焼き」がおすすめです。

ブロッコリーの旬は12月~3月で、これから特においしくなる時季。いろいろな料理で味わいたいものですね。
ブロッコリーについてもっと知りたいという人はこちらのサイトもチェックしてみてくださいね。
>>ブロッコリーの基本情報
※キユーピーHPへ移動します。

それでは、クイズです!
クイズに答える際に、ブロッコリーを使った料理写真も併せて投稿していただけるとうれしいです。
クイズの正解&写真投稿で、当選確率が2倍にアップします♪

 

☆ 野菜クイズ ☆

次のA・B両方のクイズの回答の組み合わせとして、正しいのはどれでしょう。選択肢からひとつ選び、その番号(①~⑥)をコメント欄に書いてください。

A:ブロッコリーに含まれるビタミンCの量は、調理方法によって大きく減少してしまいます。次のうち、ビタミンCの量が1番減少してしまう調理方法はどれ?

B:今回ご紹介したレシピ「ブロッコリーの茎で!かんたんナムル」の昨年12月の1ヶ月間(2021年12月1日~31日)のアクセス数は、どのくらいだったでしょうか?

 ① A焼く・B500件以下
 ② A焼く・B500件以上
 ③ Aゆでる・B500件以下
 ④ Aゆでる・B500件以上
 ⑤ A電子レンジ調理・B500件以下
 ⑥ A電子レンジ調理・B500件以上

☆Aのヒントは記事の中にありますので、よく読んでお答えくださいね☆

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